
製作事例・溶接技術情報
実際の対応内容が分かる製作事例と、溶接方法や注意点を調べる技術記事に分けてご案内します。
「溶接ブログ」の記事を目的別に探せます
製作事例
実際に製作・溶接・補修した内容を紹介します。材質、形状、支給品の有無、加工・溶接方法などから、自社の案件に近い事例をご確認いただけます。
技術記事
半自動溶接、TIG溶接、ろう付け、溶接欠陥、溶接歪みなどを解説します。加工方法を検討する際の基礎情報としてご覧ください。
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製作内容や材質、調べたい技術から記事を絞り込めます。
実際の製作・溶接事例
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工場床の縞鋼板を製作・改良|フォークリフト通過時のガタつき対策
工場床の縞鋼板を製作・改良|フォークリフト通過時のガタつき対策事例 工場床の縞鋼板を製作・改良|フォークリフト通過時のガタつき対策事例 今回は、お客様の工場内に…
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焼肉屋さんからの補修依頼|溶接で修理するならアラヤへ
薄板金属製品をTIG溶接で修理|持ち込み品の補修事例 焼き肉屋さんからの補修のご依頼です!! 今回は、飲食店様から持ち込まれた金属製品をTIG溶接で修理した事例…
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SKD材の溶接は可能?割れ対策と施工ポイントを解説
SKD材(工具鋼)の溶接について|実際の持ち込み事例と注意点 「SKD材は溶接できますか?」 「金型の一部が欠けたので補修できませんか?」 このようなご相談をい…
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ボール盤台を製作|廃材を集めてDIYで製作
ボール盤台製作しました! 皆様ご覧いただきありがとうございます。 本日はボール盤台を製作しましたのでご紹介していきます。 作ろうと思ったきっかけですが弊社のボー…
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建設機械用ホッパーの溶接事例|口金・脚部取付から漏れ確認まで
建設機械用ホッパーの溶接事例|口金・脚部取付から漏れ確認まで 今回は、建設機械用ホッパーへ口金部品と脚部を溶接した事例をご紹介します。 このホッパーは建設機械に…
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オーダーメイド作業台を製作|図面なし・用途に合わせた鉄製作業台
職人ごとに高さ・形状を変えたオーダーメイド作業台を製作 今回は、メーカー様の工場で使用するオーダーメイド作業台を3台製作した事例をご紹介します。 この作業台では…
溶接方法や製作条件を調べる技術記事
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半自動溶接とは?2.3~16mm板厚での特徴と使い分けを現場目線で解説
半自動溶接とは?2.3~16mmの板厚別ポイントと製作事例を解説 半自動溶接は、ワイヤを自動で送りながらアークを発生させ、金属を接合する溶接方法です。 鉄製の架…
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ろう付けとは?溶接・はんだ付けとの違い、仕組みやメリットを解説
ろう付けとは?溶接・はんだ付けとの違い、仕組みやメリットを解説 ろう付けは、母材をほとんど溶かさず、母材より融点の低い「ろう材」を溶かして金属同士を接合する方法…
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SUS630はろう付けできる?SUS304との接合方法・注意点・事例を解説
SUS630はろう付けできる?SUS304との接合方法と注意点を解説 「溶接ではなく、ろう付けで接合できる?」 「ステンレス同士の小さな部品を接合してくれる会社…
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ステンレスTIG溶接とは?特徴・メリット・失敗しないポイントを解説
ステンレスの溶接、TIGがいいのか迷っていませんか? 「ステンレスをきれいに溶接したい」「歪みや焼けを抑えたい」 こういったご相談をよくいただきます。 結論から…
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アルミ溶接修理は可能?割れ・穴の補修方法と注意点【事例あり】
アルミが割れた・穴が開いた…修理できるのか? 「アルミ製品が割れてしまった」「メーカーに交換しかないと言われた」 そんなご相談をよくいただきます。 結論から言う…
記事を読んだあとのご相談方法
記事と同じ製品でなくてもご相談いただけます。お問い合わせ時に次の情報が分かると、内容確認を進めやすくなります。
STEP 01
近い事例・技術を確認
材質や形状、加工方法が近い記事をご確認ください。
STEP 02
資料を準備
図面、必要寸法が分かるスケッチ、写真、参考品などをご用意ください。
STEP 03
製作条件を連絡
材質、寸法、数量、用途、希望時期、必要検査などをお知らせください。
STEP 04
対応可否を確認
内容を確認し、製作・溶接・補修を検討できるか回答します。
図面がない場合:用途と必要寸法が分かる手書きスケッチ、写真、参考品、支給材などから検討できる場合があります。
よくあるご質問
製作事例と技術記事の違いは何ですか?
製作事例は実際に製作・補修した案件を紹介する記事です。技術記事は溶接方法、欠陥、歪みなどを調べるための解説記事です。
掲載事例と同じ製品でなくても相談できますか?
はい。材質、寸法、形状、用途、数量、必要精度、検査内容などを確認したうえで、対応可能な内容をご案内します。
単品の試作後に継続製作を依頼できますか?
試作品の仕様が確定した後、小ロットや継続製作へ移行できる場合があります。予定数量や発注頻度もお知らせください。
似た製品の製作・溶接もご相談ください
図面、スケッチ、写真、参考品など、現在お持ちの資料をお知らせください。
はい。材質、寸法、形状、用途、数量、必要精度、検査内容などを確認したうえで、対応可能な内容をご案内します。